2010年6月24日木曜日

ホストファミリーが決まりました

Ms. Meli さんだそうです。73歳。おばあちゃんですね。
Ms.ってことは独身なんかな。
職業、ジャーナリストと書いてますが73歳で・・・?

同居人は77歳の Andre さん男性。
Meliさんとの関係は Friend とありますが、どういうことなんやろう。

あと猫が3匹だそうな。

なんか、まったりした暮らしを送れそうです。

住所も載ってたので Googleマップ+航空写真で見てみましたが、いかにもアメリカの住宅地という感じ。
ホームアローンに出てくるあの感じです。
残念ながらストリートビューは無かった。


・・・おっと!
いまMeliさんの名前で検索したら、facebookにおった!
けっこう活発な人なんかな。
Meliさんが書いた新聞の記事みたいのも出てきたので、ほんとに新聞記者みたいです。

ふーん。

あ、何かおみやげ買わな。

2010年6月21日月曜日

EeePC 901XにUbuntu 10.04をインストールした


2年ほど前、ネットブックが流行りだしたころに買ったEeePC901X、しばらくはほぼメインで使っていたのですが、Windowsのアップデートとかで4GBのSSDのほうがもういっぱいになってディスク容量不足なアラートが出まくりでうんざりして最近使ってませんでした。

しかし今回アメリカ行くとなった時にやはりPCは必要なので、これに Ubuntu Linux OS を入れて持っていくことにしました。
インターネットさえできればいい、はず。
やはりこういう場面だと小さくて軽くて持ち運びしやすいのでちょうどいいですね。

インストールしたのは Ubuntu Netbook Edition 10.04 で、ほぼ このUbuntuのサイト のとおりにやればできました。

4GBのSSDをすべて消去したので、Windows XPは消えてしまいました。


BIOSの設定を戻して起動、無事Ubuntuが立ち上がりました。
起動後、アップグレードをインストールしますか?みたいなのが出るので、アップグレード。
これで日本語パッケージもインストールされ、漢字変換もできるようになります。

8GBのSSDの内容は変わっておらず、新しいUbuntuのOSからも見えました。
無線LANもWebCamも、何も設定しなくてもそのまま使えます。

こないだ買ったデジカメも、USBで接続してファイル転送もできます。

これで現地からブログ更新できる予定。

2010年6月19日土曜日

スーツケース買いました


先週末に買ったのですがお店には欲しいサイズのが無かったのでメーカーから直送してもらうことにしてて、今日届きました。

買ったのは これ のサイズ違いのやつ。
写真ではわりと小さく見えますが実際はけっこうでかいです。
85リットル。

このスーツケースの特徴はなんといってもこれ↓


この、いわゆるキャッチロック的な留め具がカッコイイ!

あと、外装は黒なのに中を開けると鮮やかな赤色。これもシブイ。


ほぼ一目惚れでこれにしました。

ただ、なんせデカイ。
今ははっきり言って邪魔です。
これをどかさないと部屋から出れません。
こんなん今後使う機会あるんだろうか?

あとちなみに、これが入っていたダンボールがこちら。


当たり前ですが、これは、もっとデカイ。
これをどかさないと寝れません。

すごくジャマーだなっ

2010年6月11日金曜日

もひとつテスト。

friendfeedでいくか・・・。

テスト

Twitterfeedが動かない・・・。

ピッツバーグについて調べてみた


今回の語学研修で行く、ピッツバーグという都市について少し調べてみました。
以下、ウィキペディアのピッツバーグの項から目に留まったところをピックアップ。


- ピッツバーグは、アメリカ・ペンシルベニア州にある都市。
ペンシルベニア州には他に有名な都市として フィラデルフィア がある。

- 二つの川が合流してオハイオ川の起点になる地点を中心に街が広がっているらしい。
出町柳的な感じですね。規模は全然違うけど。


大きな地図で見る

- 鉄鋼の街として、最盛期には全米で生産される鉄鋼の1/3から1/2を生産していた。
現在はロボット、生物医学技術、核工学などのハイテク産業や、保険、金融、観光、サービス業などが盛ん。

- 学術都市の側面もあり、世界的にも知名度の高い カーネギーメロン大学(写真) のほか、多くの大学や研究・教育機関がある。



実は僕が大学でやってた研究の関係で、カーネギーメロン大学の 金出武雄先生 の論文を読んだりしたことがあったのですが、これはちょっとした巡り合わせです。

せっかくピッツバーグに行くのだからカーネギーメロン大学の金出先生を訪ねてみる、なんてことができるほど優秀な学生ではなかったのでそんなことはしませんが、キャンパスにはちょっと行ってみようかな。

- 地形はけっこう起伏に富んでいて、気候は、僕が主に滞在する7月の平均気温が約23℃ほど、降水量が100mmほどだそう。
大阪の7月の平均気温がだいたい27℃ぐらい、降水量がだいたい150mmぐらいみたいなので、大阪よりはいくぶん過ごしやすそうです。

- 交通では、ニューヨークまで一本でいける中距離列車があるらしい。せっかくなので週末とかにニューヨーク行けたら行ってみたい。

- スポーツではNBAを除くMLB、NFL、NHLの3リーグがピッツバーグにチームを置いていて、大きなスタジアムとかもあるようです。



- 最後に、先に述べた川の合流地点には ポイント州立公園 というのがあるらしく、しかも7月には、独立記念日の花火大会を兼ねた、スリーリバーズレガッタというボートの大会が開かれるようです。
これも行けたらぜひ行ってみたいです。



総じて、けっこう大きな都市だという印象でした。
大阪市の人口が約266万人、ピッツバーグは都市圏で約243万人みたいです。



以上、ピッツバーグについて大まかに調べてみましたが、向こうに行ったら逆に、僕が日本のことについて話す機会もあると思います。
僕は小中高と歴史の勉強が嫌いで、日本の歴史についてもたぶん一般の人より知識が少ないと思うのですが、やはりこういうときにツケが回ってきますね。

アメリカ行く前に、日本のことについてももう少し勉強して行こうかなと思いました。

2010年6月9日水曜日

ビザ取得のための面接を受けてきました


午前中を出張にしてもらって、大阪・淀屋橋にある米国総領事館でビザ面接受けてきました。
写真がその領事館です。アメリカ国旗が掲げてあったんですが木に隠れてしまいました。

面接と言っても、ガラス越しのカウンターみたいなとこでマイクを通して軽く受け答えする感じです。
面接官は外国人ですが、言葉は日本語でした。

まず変な機械で指紋をスキャンしたあと、
質問は
「学生ですか?」とか
「アメリカにどのくらい滞在しますか?」とかで
大したことは聞かれず、ものの1分ぐらいで終わりました。

たぶん頭おかしいヤツじゃないことぐらいだけ確認したいんだろうと思います。

しかし領事館の中ってやっぱ日本の法律が及ばないとかそういうやつなんだろうか。